いつも見守れる

ママ:子どもが小さいからまだ目が離せなくて、朝はいつもバタバタしてしまうんです。

ムースくん:パパや赤ちゃんのご飯を作ったり、忙しそうですね。

ママ:料理中は危ないから、キッチンには子どもを入れないようにしているんですけど、うちのキッチンは独立タイプだからダイニングの方まで目が届かなくて。行ったり来たりで大変なんです。

ムースくん:SAKITATE for babyは対面キッチンだから料理中も赤ちゃんの様子が分かりますよ!

ママ:それは安心ですね!それにママが見えるところにいれば赤ちゃんも安心できるし。やっぱり対面キッチンがいいなぁ!

ムースくん:さらに、キッチンの隣のファミリールームを畳コーナーにアレンジすれば、赤ちゃんがお昼寝したり、プレイルームにも使えて便利!いつも見守りながら家事が出来ますよ。

ママ:いいですね。ところで、ファミリールームって何ですか?

ムースくん:ファミリールームは、フレキシブルに使える家族のコミュニケーションスペースです。子どもの遊びスペースにしたり、ママの趣味の空間にしたり。ご両親が遊びに来た時には、寝室としても使えますよ。

ママ:いろいろと使い方を考えるのも楽しそう!


きれいな空気と水にこだわる

ムースくん:ところで、子どもは大人よりもたくさんの空気を吸っているって、知っていますか?

ママ:??? どういうことですか?

ムースくん:大人のほうが空気の総摂取量は多いのですが、体重1キロ当たりで考えると、体が小さい分、子どもの空気摂取量は大人のなんと2倍にもなるんです!

ママ:それって、子どもは空気の影響を大人よりも受けやすいってことですか?

ムースくん:はい。それに化学物質などの影響も大人より成長期の子どものほうが大きいと考えられているんです。

ママ:子どもにとって、空気がきれいであることはとっても大切なことなんですね。

出典:東京都福祉保険局「化学物質の子供ガイドライン(室内空気編)」

ムースくん:そして、空気と同じように水も大切です。赤ちゃんは新陳代謝が活発だから、よく汗をかくし、おしっこの回数も多くありませんか?

ママ:そうなんです。うちの子はとくに汗っかきなので、こまめに水分補給するようにしています。

ムースくん:たくさんの水分が必要だからこそ、安心できる水を飲ませてあげたいですよね。

ママ:本当ですね。SAKITATE for babyが空気と水にこだわっているのは、これが理由だったんですね!

ムースくん:はい。だからSAKITATE for babyでは、SAKITATEの基本性能に有害な化学物質を吸収・分解する材料や高性能浄水システムをプラス。室内の空気を測定したところ、シックハウスの原因となる化学物質が国の指針値を大きく下回る結果も出ているんですよ。

ママ:それはすごい!これなら安心して子育てが出来そうですね!

バックナンバー HOME