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実例紹介|一般住宅・別荘

あんなに旅行が好きだったのに、今では我が家が一番!

安心して子どもを育てられる空間に

門から眺めた外観。横の緑が公園。

「二人の生活から子どもを持ってみて、木が感じさせてくれる"空気感"やスウェーデンハウスの特徴とする断熱性・気密性のよさなどを、実感としていますし、家が安全であることがいかに安らぎに通じるかも感じています。遊びに来てくださる方も、『この家はリラックスして、なんかよく寝られる』といわれるんですが、その空間に毎日暮らせるのはとても幸せなことですね。 娘はもちろん、愛犬たちも、庭の木々も、そして私たちも、家とともに育っていきたいと思います。そして私たちが住んで感じたスウェーデンハウスのすばらしさを友人に伝えることができたら、嬉しいと思っています。」

今から4年前、現在のお宅を建てられたNさんは、お誕生日を前に歩き始めたお嬢ちゃんと、ご夫婦が結婚されて間もないころからずっと一緒だった2匹のミニチュアダックスフント(6歳のメスと5歳のオス)の3人と2匹という家族構成。もう歩くことに興味津々のお嬢ちゃんはお母さんの後をチョコチョコと本当に可愛い盛り。そのお嬢ちゃんの後を2匹のワンちゃんも「あそぼ」と大移動。広い広いリビングも運動場さながらのにぎやかさです。

「リビングを吹き抜けの斜天井にして広々とした空間にしてよかったと、つくづく思いました。歩けるようになると、本当に子どもの行動半径は広がるんですね」と奥さま。お友だちにもまだハイハイの子も多いので、清潔に保たれるパイン材のバリアフリーの床は子どもが成長過程にある今、いい選択だったといいます。実は伺うまでは気づかなかったのですが、女の子のワンちゃんは小さなころの病気が原因で目が見えないのだとか。その彼女にも安全で動きやすい空間です。 さらにご夫婦がこのリビングでのお気に入りはソファが置かれた後ろの5連の窓。モデルルームで見かけて、我が家もこの窓にしようと決められたといいます。

最初に惹かれたのは木の

Nさんとスウェーデンハウスの出会いは住宅展示場。予想外の出会いだったといいます。結婚直後に住んだ戸建住宅は冬はものすごく寒く、夏は暑く、結露に悩まされました。ですから今の土地と出会って家の新築を考えたとき、二人は「今度は断熱性のいいコンクリートの家にしよう」と決めていました。

「実家はずっとマンション住まいでしたから単純に断熱=コンクリートと思い込んでいたんですね。ところが、たまたま住宅展示場の入り口近くにスウェーデンハウスがあったので入ると木の香りがすごくして、一巡してから再び訪ねてみたんです。こんなことは初めて。やっぱり心地いい。空気感が違うって感じでした。」三層の窓やグラスウール入りの壁材など断熱性・気密性にも優れていることを聞いて、その場で二人はスウェーデンハウスにしようと決めたそうです。

でも、その後も住宅展示場通いは続きます。大津、京都、中百舌鳥、伊丹、宝塚、吹田など、7ヶ所は回ったでしょうか。「モデルハウスのいいところを参考にして理想の家を作ろうと思ったんです。素人なので、実際に見ておけば要求も伝えやすいと思ったんです」そうして完成したのが今の家。お二人いわく「いいとこどりの家」だそうです。

庭の木々のように、家族と育つ家。

2人の生活のときは車で旅行三昧の日々だったといいますが、ここに越して赤ちゃんがやってきてからは家中心の生活が始まりました。今、お庭にはハーブをはじめ、ワイルドストロベリー、トマト、ピーマンなど丹精こめた花や野菜が育っています。 「元々園芸が大好きなので土から改良し、イングリッシュガーデンを目指したのですが、どうも意図がずれて何でもありのお庭になってしまいました。でもお隣からミミズお分けていただき、土もフカフカになりましたし、無農薬の安全な植物ばかりです」と奥さま。 木製バルコニーのメンテナンスや東屋作りはご主人が担当。お嬢ちゃんのお誕生を記念して植えたジュンベリーも4月には花を咲かせ、6月には実をつけました。

「お友だちと我が家を会場にお料理を習っていますが、スウェーデンハウスファンもふえたみたい。子どもたちの成長に安全な家だとみなさん、感じるみたい。それははじめに感じた空気感だと思うんですよ」 1年、2年とジュンベリーの木とともに成長するお嬢ちゃんを、この家がずっと見守り続けるのでしょう。そして家も家族とともに思い出を刻んでいくのでしょう。

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