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実例紹介|一般住宅・別荘

埼玉県  F邸 単世帯/夫婦+子供2人 延べ床面積:30~40坪

モデルハウスで、その圧倒的な快適さを実感!

土地を用意するのに3年くらいかかる想定でまずは数社に資料を請求するところからお住まいづくりをゆるやかにスタートさせたF様ご夫妻。 資料請求先の選定ポイントは?と伺うと『地震に強くて構造のしっかりしたところ』という答えが返ってきました。 資料請求すると各社から連絡が入りましたが、『まだ先の計画で・・・』というと大体の会社はそれきり。 『ところがスウェーデンハウスさんは定期的に情報紙を届けて下さったんです』それ以来毎回届く情報紙を楽しみにご覧頂いたとのことです。
『言葉は悪いかもしれないけれど・・・いつの間にかその情報誌に"洗脳"されていたのかもしれません。本格的に動こうと思ったあたりでは何となくスウェーデンハウスがいいなと考えていました。』 それでも、念のため数社のモデルハウスを見学に出かけられました。 そんなモデルハウス巡りで"スウェーデンハウスの圧倒的な快適さ"を実感されたとか。 それは5月のGW、とても暑い日にスウェーデンハウスの前に数社をご見学、その中のあるメーカーでとても快適に空調されたリビングから出たとたん襲うように暑さが押し寄せて、その時の不快感は今でも忘れられないそうです。 『そのすぐ後にスウェーデンハウスさんに入ったらどこに行っても快適さが均一で、"快適さの違い"が一瞬でわかりました。』

こだわりのインテリア、今はすっかり北欧フリークに。

申請の関係で契約から着工までの期間がたっぷりありましたが、その中での思い出は? 『とにかく主人のこだわりが強くひとつひとつ実物を確認しないと決めない性分なので』とかなりの数のショールーム等を見て回られたことが懐かしいとおっしゃいます。 もともとF様はご夫妻とも家具関連のお仕事をされていたこともあり、インテリアにも興味が深く、現在もとてもセンス良くお住まい頂いております。 『スウェーデンハウスに住むと北欧フリークになってしまいますよね』と北欧テイストの家具が置かれ、ファブリック使い、小物などのディスプレイも素敵です。
建築当時はまだ小さかったご長女のましろちゃんも今はもう9歳、IKEAに行ってお部屋に置く家具などをご主人様と相談しながらご自身で選ばれたそうです。『父親譲りなのか長女はインテリアが大好きで、話していると面白いですよ。IKEAの家具は組み立てが結構大変なんですが、娘が選んだクローゼットなんで一生懸命組み立てちゃいました。』とご主人様もとても嬉しそう。

グリーンカーテンにも挑戦!少しづつ進化も楽しんで暮らす。

実際にお住まいになってからの暮らしはどう変わりましたか。 『スウェーデンハウスに住んでから旅行に行きたいと思わなくなった。』とご主人様。 旅行先に行っても、他のお宅に行ってもやっぱりウチが一番と思う、そんなことをいつも再確認している気がしているそうです。 そんなF様邸の夏冬の過ごし方を教えて頂きました。 夏冬の過ごしかたとしてはまず、冬は朝2時間くらい暖房を入れてその後は切ってそのまま一日過ごせるそうです。 それでもお近くにお住まいのご主人のお母様がいらっしゃると必ず暖房は入ってるのかと聞くくらい快適でいらっしゃるとのこと。

1階でその状態ですから2階の暖房はご入居以来1度も使ったことが無いのだとか。 夏は2階の寝室にお休みになる直前に冷房をかけていらっしゃるそうです。ご主人は26℃設定で大体3時間タイマーで朝まで、お子様と奥様は27℃設定でおやすみになるとのことです。 『冷房も入れるとすぐ設定温度になりますし、昼間は湿気が無い日は冷房要らずで過ごせることもありますよ。』と奥様。 気になる電気代はオール電化で、夏の一番掛かる時期で17,000円位、冬は13,000円位とのことでした。 『もともと省エネの家だから、節電の為にそんなに我慢して暮らしているという感覚は全くないですね。』とご夫妻が口を揃えて証言下さいました。 昨年にはオーニングを取付け、グリーンカーテンにも挑戦。 外の環境を調整することにも取り組まれていらっしゃいます。 今年も近くに住むお母様の手も借りて素晴らしく立派なグリーンカーテンが出来、さらに快適な夏を過ごせそうですね。

快適性や安心感を考えるとスウェーデンハウスは高くない。

間取りやご計画に対してお気づきの点、またこれからご計画の方へのアドバイスを。

「リビングつづきの和室は子供を遊ばせると言う当初の目的通りとても便利に使えています。 あと、つけたけど使っていない照明が数か所有り、今はまだ子供中心の生活なので・・・。 子供たちが大きくなったらまた生活が変わって使うこともあるのかな?と考えています。」 「子供が生まれる前と後ではやはり住まい方が違ってくるので『ここはこうした方が良かった』と思う部分も正直言うとありますが、それはその時に自分たちが考えて決めたことなので」とおっしゃいます。 それでも『自転車置き場は作っておいたほうが良かった』とこれからご計画の方にも検討すべきとのアドバイスを頂きました。 あと今は笑い話のようですが、困ったことで遮音性が高いので昨年の計画停電時の地域放送が聞こえなかった、雨の音が聞こえなくてご近所に言われて洗濯物を慌てて取り込んだことも。(スウェーデンハウスだと台風並みの強い雨風でないと気がつかないが他のお宅に行くとちょっとの雨でも凄い音がするのでびっくりする。)

私達社員が想像する以上にF様はスウェーデンハウスを愛して下さっているのですね。

『スウェーデンハウスが好きだから今でも新しいモデルハウスが出来たと聞くと見に行くし、その時ついでに他メーカーのモデルハウスを見学したりもしますがそれもやっぱりスウェーデンハウスが一番!「自分の選択はやっぱり間違っていなかったんだ!」と言うのを再確認しに行っている気がしますね。オーナーにそこまでさせるメーカーは他にはないんじゃないかなと思うんですけど、どうですか?』とご主人様から逆にご質問が。 『今だに新しく建っているSHを見ると「ああ、こんな外壁の色もいいな」とかついつい気になってじっくり見入ってしまうしね。』と奥様もSH好きをアピール下さいました。 『自分たちも当時いろいろ検証してみましたが、本体価格のところで使われているものを考慮して良く見てみると他の大手さんとほとんど同じでした。 さらにこの快適性や安心感を考えると決して高くは無いですよね。』 「これからもずっと大切なご家族の時間をスウェーデンハウスでより楽しくお過ごしいただきたい」 心からそう思わせて頂いたF様の素敵なお家そしてお話でした。

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