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実例紹介|一般住宅・別荘

埼玉県 O邸 単世帯/夫婦+子供1人 延べ床面積:30~40坪

まさに『出会ってしまった』という言葉がぴったり。

お話しを伺う約1時間半の間に何度も「初めは全く建てるつもりはなかったんですけど・・・」とO様ご夫妻。 それでもまったく予備知識なしで訪れた真夏の川口住宅展示場でスウェーデンハウスに出会ってしまった。そしてその出会いからちょうど1年後、O様ご一家はスウェーデンハウスが11棟建ち並ぶ当社分譲地内の真っ白なスウェーデンハウスに入居した。 もともと奥様は家をご覧になるのがお好きで、いつかは一戸建てを持てるといいなと漠然とした想いをもちつつも特に家を建てる予定は無かったそうです。住宅展示場に行ったのもお盆で暇だったから。子供を連れて遊びがてら出かけた初日、あまりにも沢山ある住宅に圧倒されその日は早めに帰宅しました。
翌日はHPなどで写真等を確認し好きな感じのメーカーを3社ほどに絞ってから再度来場。 その3社の住宅の中で『一番気持ちが良かった』と奥様はその時の印象を語ります。ご主人様は『スウェーデンハウスに入った途端目に入った巾広のフローリングにやられた!』ととにかくその木質感に一目ぼれ。 そして、不思議だったのはまだ小さかったこう君がどこのモデルハウスよりもリラックスしていたこと。『他のお家だとほとんど抱っこされているか、ともすると早く出たがったりするのに一人でたたっと歩いて行っちゃったんです!!』 タイミング良く営業担当がバス見学会のご案内をしたところ、『あまり警戒感も無く"ほいっ"て感じで乗っちゃいました。』とご主人様はおっしゃいます。 その時見学したのがちょうど今のお住まいのお隣のお宅。 「とてもいい方で、スウェーデンハウスに住みたいというのと同時に『こちらのお宅のお隣に住みたい!』とも思ってしまったんです。」と奥様は笑いながらその時のことを語る。 そんな運命みたいな出来事が重なり、その後も様々な見学会やパーティーに積極的に参加し、どんどんスウェーデンハウスに住みたいという気持ちが大きくなって行きました。

いろいろな会社を見ているうちに数社から「マンションを売りませんか」という勧めもあり査定してもらったりしましたが、今一歩踏み出せずにいました。 でもスウェーデンハウスとの打合せの時に『その時はなぜか踏み出してしまったんですよねぇ・・?」。無意識にそこまでやる価値があるか量っていたのかもしれません。 『予算的に無理かな』という気持ちもありましたが、『スウェーデンハウスじゃないならマンション売却してまでは・・・』というご主人様の想いを推進力にマンション売却・土地探しへと邁進していきます。 当時、築7年のマンション住まい。お子さんのいなかったマンション購入当初は特に不便にも感じなかったこともお子さんができると音の問題や駐車場との距離などが気になるようになっていたのも事実。ご主人様が趣味で楽しんでいる小松菜、ゴーヤ、アスパラなどのベランダ家庭菜園ももっと広くできるし・・・。 マンションではそろそろ修繕積立金の問題も浮上し始め・・・、もしかしたら潜在的にあった一戸建てへの想いがスウェーデンハウスと出会ったことでぐっと表に出てきたのかもしれません。 とは言っても不安がなかったわけではありません。一番の不安はやはりマンション売却を含めたお金のこと。 そんな時営業担当に勧められたファイナンシャルプラン相談がとても役に立った。 それがなかったらどのくらいの家が建てられるかも分からず踏み切れなかったかもしれないと振り返り思います。 『特に子供にかかる費用など見当もつかなかったので、将来計画も含めてとても参考になりました。先の見通しがついて契約も納得して早くなったんだと思います。』

変形地

O様は当支店の分譲地に当支店初の規格プランをお建て頂いたわけですが、そのプランをお選びになったのはどんな経緯があったのでしょう。 様々な見学会に参加しているうち同じスウェーデンハウスが立ち並んでいる街並みに魅かれ、スウェーデンハウスの分譲地に絞って検討しようということになりました。 その中でお子様にとっての住環境や自分たちの老後までの住みやすさを考慮し、このさいたま市内の分譲地を第一候補に考え始めました。その時こちらの分譲地は最後の1区画を残し全て完売状態、その最後の区画は変形地であったためスウェーデンハウスが建売住宅を建てて販売しようとプランを決定し着手寸前の状態に『待った』をかけての土地購入でした。 変形地とわかった上で購入を決めたものの、やはり間取りが難しい。。。 自分たちなりにもいろいろ考えてみたのですが行き詰ってしまったそうです。 そこにその区画用にプランしたものが北関東支店規格プランVartVitaに採用されるとの話が舞い込みます。

見るとかねてからご主人様の希望だったリビング階段や吹き抜け、パントリーなどの収納も充実した希望通りのプラン、さらに川口モデルハウスで一目ぼれした幅広のフローリングも採用されていました。しかも規格プラン、これが少しリーズナブルに建てられるならと一気に気持ちが傾きました。
ただ、ひとつご主人様には気になる点が・・・。 VartVitaは白をテーマカラーにしたプラン、スウェーデンハウスの木質感が特に気に入っていらしたご主人様は当初白い家にはちょっと抵抗があったそうです。が、その間取りやその他トータルな満足度を優先してVartVitaで最終決定します。 『実際に住んでみるととにかく使いやすい間取り、吹き抜けがあるせいか空気の流れも良好。それに白って空間が広く感じるんですよね。』 白だからこそ置くものを選ばない、それまでマンションで使っていた家具もそのまましっくりとなじみました。『新しく買ったものなんてあんまりないんじゃないかなぁ』と御夫婦とも大満足。 『確かに土地だけ見ると変形地でしたが、この土地に合わせたベストプランなだけにトータルで見て庭のありかたまで計算しつくされた形であるような気がします。』と御主人様はしきりに感心なさいます。

スウェーデンハウスの分譲地、住み心地はいかがですか。

徒歩圏にスーパーや病院、そして車で数分行けば大型ショップが沢山あり利便性も良く、また、近くに公園や学校もあって子供を育てる環境としても思った通りの住み心地です。 この分譲地は各戸の間にフェンスが無く、11戸の前庭と裏庭がまるで1つの共有の庭のようになっています。どこかの子供が庭で遊んでいると1人、2人と自然に集まって来るという最近は珍しくなった光景が見られるそうです。子供が育っていく環境としても最高なんですね。 前述のように奇しくも初めてのオーナー宅内覧会で見学したお隣様とは「なぜか初めから気が合う感じがした」と、お隣さんを知った上で購入を決めることができ、人間関係の不安を全く感じずに入居できたのはとてもラッキーだったとおっしゃいます。 で結果、大正解!植栽を共有で行うなど『お金で買えない人間関係』もついてきた。 お隣と庭でバーベキューでもと準備をしているとそのまたお隣もまたお隣もと思わぬ賑やかな会になったことも・・・・。楽しそうな光景が目に浮かびます。 さらに以前とは休日の過ごし方にも変化が、『ここに越してきてから休日に遠出をしなくなりました。以前はあちこち出掛けてましたが、いまは行っても近くの公園か庭か・・・』 『うちに来られる方は皆さん"あたたかい"とおっしゃいます。冬なんかは暖房がついていないのにまずびっくりされます。』

冬は深夜電力の電気代が安い時間帯明け方4時~7時までの3時間だけエアコンをつけて部屋を暖めておきそのまま一日を過ごす、それ以外にエアコンを入れることはほとんどないということでした。 夏は人が集まった時以外は2階ファミリールームのエアコン1台のみを継続運転。 『吹き抜けがあるせいか1階のソファーを置いた位置にちょうど涼しい空気が降りてくるので快適に過ごせるんです。』 マンションはリビングなど温めようと思えば温めることもでき、すごく寒いわけではなかったけれども各部屋の温度差がすごかったということです。 結露も激しく、毎朝窓一枚で雑巾1枚がびっしょりになるほど、共働きですこしさぼるとすぐカビが生えていたり・・・。 いざ結露と縁がない生活をしてみるとそれが大きなストレスだったんだと今になって気がついたと奥様は笑いながらお話しして下さいました。

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