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実例紹介|一般住宅・別荘

薪ストーブ焼きの趣に癒され大型犬とのびのび暮らす。 栃木県 Y邸|単世帯/夫婦 延べ床面積:30~40坪

愛犬や自然とふれあう毎日に似合う家を

セカンドハウスを思わせる大屋根や木製のバルコニー。Y邸は、かしこまらずリラックスできる雰囲気がありました。「大型犬が家族の一員なので、自然環境の豊かな街に暮らしたいと考えました」。そういう街に調和する家ということで、初めはログハウスも考えたとか。「ただ、ログは毎日生活するにはどうかという疑問も。でも、住宅メーカーのモデルハウスを見てもピンとこない。ところが、スウェーデンハウスは違いました。ログのように自然な風合いと、住宅として安心できる性能が備わっていて」。ちなみに、Yさんの愛犬はバーニーズマウンテンドッグ。雄大な大屋根の外観にとても似合い、なんだか主のような風格がありました。

薪ストーブの炎がインテリアのリビング

「プランニングから家づくりを楽しみました」とYさんご夫妻。「自分たちで設計ソフトを使ってラフな図面を描いたり、スウェーデンハウスのプラン集を参考にしたり。大切にしたのは、開放感あふれる間取りと暮らしやすい動線。そして、憧れの薪ストーブを取り入れることでした。」。レイアウトは、設計担当者の提案でリビング階段に吹抜けを加え、そこに配置することに。「薪ストーブはモダンなデザインを選んで、シンプルでナチュラルなリビングにさりげなく調和するようにしました」。Yさんは「TVを見るより、薪ストーブの炎を眺めている方が楽しい。忙しい毎日から解放される感じです」とうれしそう。

ガーデニングに没頭する私を発見

タイルに彩られたキッチンは奥様のこだわりです。「リビングとつながっていて、見て楽しいキッチンを目指しました。それに、キッチン・玄関・リビングが行き止まりなく回遊できて、家事がテキパキできるようにしています」。住み心地は期待以上だったといいます。「どの部屋も冬は暖かく、夏はさわやかなので、ストレスなく暮らせます。以前の賃貸住宅とは別世界」。奥様は、これまで興味のなかったガーデニングにも目覚めたとか。「快適に暮らせるから、気持ちにゆとりが生まれたのかも知れません。また、緑が似合う家なんですね」。時間を忘れてバラを育てたり、庭の果実でジャムをつくったり、新しい自分を発見しているそうです。

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