たつのこ邑歳時記

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それぞれのファミリー自慢のオープンガーデンは、まさに春満開!犬の話からウシガエルまで動物談義は尽きることがありません。


2105〜2135

2136〜2168

2170〜2200

2201〜2231

2232〜2262

2263〜2294

2295〜2307


[2105] 若松家のステップ 2003/04/29(Tue) 00:10
黒岩晴子
「まだ途中なんだけれど…」と、デッキを見せてくれました。
豊氏の作成です!
座って風呂上がりのビール…が似合いそう…。

明日はお友達を呼んで、BBQだそうです!
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[2106] ノリピー農園 2003/04/29(Tue) 00:15
黒岩晴子
芽も出て葉も出て…素晴らしい農園です。
ひとりで黙々と耕したなんて、マジ凄い!
本当に本格的なんですヨ!
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[2108] 念願が叶いました。 2003/04/30(Wed) 20:03
若松紀子
家造り中からず〜とやりたいと思ってたことですが、夜お風呂から出て、
二人でサンデッキで ”風に吹かれながらビールを飲む”ということが
夕べできたんです。良い感じで風が吹いていて、風呂上りの体には気持ち良く
虫もいなくて最高!!
池に写る対岸の明かりがムードを盛り上げてくれて・・・・・・。

今日は雨降りでしたが、のんびり庭の木々のあいだを飛び交う小鳥たちを
眺めながらこんな日もいいなぁ〜と。

昨日訪ねてくれた友人夫婦は、こんな素敵な環境にビックリ。
羨ましがられました。



[2109] スライディングドアの「お手製」網戸 2003/05/01(Thu) 22:36
黒岩晴子
今日から5月、日差しもキツクなって参りました!
若松家では、2階天井窓に風が抜けるようにと、一階スライディングドアにお手製の網戸を作成しました!
これで若松家の目前「紀湖」から吹き上げる風が、心地よく部屋を駆け抜けることでしょう。

実物ピカイチ!(^.^)、写真がイマイチ!(;_;)です。
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[2110] そしてお庭には、藤… 2003/05/01(Thu) 22:39
黒岩晴子
若松家デッキから見える、野生の「藤」です。
紀子さんには、「藤娘」にでも、なって貰いましょうかねえ。
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[2111] 健太郎さんの出勤姿!! 2003/05/02(Fri) 20:11
若松紀子
最近、夜寝る時間が早いせいか、朝の目覚めは5時くらいです。
今日も5時30分ころに、ロンの散歩に出かけたとき、ちょうど健太郎さん
の出勤時間に、ばったり遭遇!!
初めてみた颯爽とした自転車姿。とても3人の子持ちとは見えませんし
年も30そこそこって感じ。それに何よりも後ろ姿は全身引き締まった、
良いスタイル。
こんな素敵な男性に、ハルさんがべたぼれしてるのも超納得できた
朝でした。
 (若いっていいわねぇ〜。)

私は藤娘ならぬ、さがり尻の婆です。




[2112] 破竹川のウシガエル!!! 2003/05/03(Sat) 00:57
黒岩晴子
ぶぅおぉん、ぶぅおぉん…と、遠くで聞こえるウシガエルの声。
いつものように麟平と幼稚園の帰りに破竹川を歩いていると、目の前でその声がする。
ふと見ると、草の傍の水面で、ばしゃばしゃ…。
引き返して覗いてみると、20センチはするだろう巨体!!!
二人と一匹はその場で固まり、しばしの睨み合い…。

その後帰宅して、竜蔵に話したら見に行くと張り切っている。
恭平も連れて、4人で元の場所に探しに行ったけれど、もう居なかった。
カメラももって出掛けたのに。残念…。

p。s。ベタ惚れしているのは…???
素敵な男性は、先ほどやっと帰宅して参りました!
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[2113] 七輪の焼き魚!! 2003/05/04(Sun) 20:01
若松紀子
この連休中は、割とお天気に恵まれ、気持ちのいい日々でしたね。
朝・昼・晩とデッキでのお食事がいっぱい出来ました。極め付きは
今晩の「あじの塩焼き」。
ランドロームで一匹100円のを3匹買って、夕方早めに七輪で
焼きながら食べたんです。普通は焼けたらお皿にとって食べますが、
今日は、網の上で焼けたところから、箸でつつきながら、アツアツのところを
食べたんです。行儀は悪いですが、実においしい鯵の塩焼きでした。
 (二人だけだから出来るんです)

長かった連休もあと一日です。
明日の「こどもの日」は、子供たちのために、やきそばパーティを企画してます。
そして6日は地鎮祭から一年目をむかえます。
あれから一年たったんですね。



[2114] 潮干狩り 2003/05/05(Mon) 10:41
黒岩健太郎
行ってきました、潮干狩りへ。

1年前の当Voiceに、工事のおじさんの談話として「波崎は、もうザックザックだよ!」とありまして、「今夜
の夕飯は蛤を焼いて、アサリの吸い物と…」、もう夢一杯でした。
出発時に邑長奥様に手を振って貰い、思わず「今夜のおかずは!」と言いたくなりましたが、万一に備えて我慢、我慢。まさかその万一が実現するとは…

波崎とはどこでしょう?
茨城県の最南端、銚子と利根川を挟んだ向かいなのですが、これがなかなか遠い!
地図を見て貰えば判ると思いますが、銚子の辺りでグイッと東に延びていて、おまけに高速道路もないので、ひたすら地道を走ること1時間半、我が家の子豚たちがブーブー言い出した頃にやっと到着です。

我々、神奈川県民は「海と言えば湘南」「湘南と言えば大混雑」のイメージが強いのですが、波崎の海は「人影も疎ら」ということはないですが、潮干狩りの家族連れやサーファー達がゆったりと海を楽しんでいます。
駐車場ももちろん無料で、11時頃到着したにもかかわらず、余裕で車を停められます。海の水も綺麗でゴミもほとんど落ちておらず、「やはり茨城は違う!」と、ここまではご機嫌です。

さて、肝心の潮干狩り。
浜辺には大量の蛤の貝殻が散乱していて、いかにも期待できそう。いやが上にも期待が盛り上がります。今夜の食卓も目に浮かびます。

まずは小手試しとそのあたりを掘ってみると、さっそく巨大な蛤の…貝殻!
掘れば掘るほど蛤の…貝殻!は出てきますが、生きた蛤のは遭遇しません。周りの家族連れを伺うと、どこも収穫ゼロの様子です。
「狩りに出て収穫ゼロでは父親の威厳が…」焦りは感じた私は場所を人影の更に少ない奥の方へ移すことにしました。

そこではドライスーツに身を包み、魚籠を腰にぶら下げ、熊手の如き刃渡り50cmほどで長さ150cmほどの柄の専門道具?らしきものを手に、腰まで海に浸かりながら励むオジサン達がいます。魚籠を横目で睨むと「生きた蛤が10個、20個…」。
「これだ!」と、私も刃渡り7cm、長さ20cm程の柄の平凡道具を手に、腰まで波に洗われながら奮闘1時間。結局、収穫ゼロでした。

時期が良くなかったのか、単に腕が悪いだけなのか、家族全体で収穫はハルさんが見つけた蛤の子供?2つだけで、これは写真を撮っただけで海に返してあげたのでした。
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[2115] 犬吠埼 2003/05/05(Mon) 11:16
黒岩健太郎
盛り上がりに欠けたままの潮干狩りは早々に切り上げ、折角だからと対岸の銚子、犬吠埼へ、止せば良いのに出掛けることにしました。

まずは日本一の大河、利根川を越すために銚子大橋を渡らなければなりませんが、これが大渋滞。ちょっと嫌な予感が…

「混むのは橋だけだよ」。
でも橋を渡ってもやはり混んでいます。茨城では経験することの少ない久し振りの渋滞に、相模原を懐かしく思い出しながら、しかし、犬吠埼へ近づくに連れますます混んできます。

やっと着いた犬吠埼は、車の行列と大変な人混み。駐車場に車を停められる訳もなく、犬吠埼の灯台も虚しく車から眺めただけなのでした。
「そう言えば観光地とはこういうものであった」と、すっかり茨城県人となってしまった私達は、犬吠埼から外れた浜辺で少し遊び、早々に切り上げることにしました。

「行きは利根川の北側を来たから、帰りは南側を走ろう」と余計なことを考えてしまった私にとって、昨日は厄日だったと言えるでしょう。またもや大渋滞にはまり、超ノロノロ運転に1時間弱耐えて気が付くと、「ハルさんカーナビ」の指示に従って走った道は何と180度逆向き!!
すっかり諦観の境地に達していた私は粛々と車をUターンさせ、1時間弱耐えた道を5分で戻り、でもやっぱり大渋滞にはまって更に苦闘1時間余。

奮発200円を払って利根川を越すとそこは別世界。ゆったりした2車線道路を快調にとばし、「オレ、ますます茨城が好きになった!」と叫んでしまう私はもう都会には戻れない体。

茨城の国道沿いにはなぜかラーメン屋が多く、子供達の「ラーメンが食べたい!ラーメンが食べたい!」大合唱に負けて、夕食は「2食¥398-」の生ラーメンを6食、私が作り、「お父さんのラーメンは美味しい!と何とか面目を保つことができたのでした。
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[2116] オープンテラス 2003/05/05(Mon) 21:37
黒岩健太郎
今日は子供の日。邑長ご夫婦のお心遣いで、焼きそばパーティが催されました。

皆で持ち寄った机や椅子、パラソルで、ご覧の通り、なかなか素敵なオープンテラスのでき上がりです!
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[2117] やっぱり… 2003/05/05(Mon) 21:42
黒岩健太郎
子供の日の催しですが、そこはそれ、やっぱりビールで乾杯です。

前庭の傘の下では女性陣が盛り上がり、追いやられた男性陣も路上で盛り上がり、やっぱりたつのこ邑では女性の方が偉いのですね!
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[2118] 地鎮祭から一年たちました。 2003/05/06(Tue) 06:47
若松紀子
アッという間の一年だったのか、激動(感動)の一年だったのか
あの合同地鎮祭から今日で一年経ちましたね。
家造り、庭作り、畑作り、またデッキ造りと本当にめまぐるしい
毎日でした。

ようやく、それぞれの家庭のカラーが出てきて、街並みもだんだん
様になりつつあります。
これからの一年で、どんな街並みが出来上がるんでしょうか(?)
K邸やY邸の外構が楽しみになってきます。(ワクワクです)

たつのこ邑の神様は、私たちを歓迎してくださったみたいですね。
だって、こんな素敵な生活をさせて貰えるんですから。
神様に感謝・感謝の毎日です。



[2119] 突然思いついた、デッキランチ!!! 2003/05/07(Wed) 00:04
黒岩晴子
朝から忙しかったんです。
用事が二転三転する中、幼稚園ママに「庭のハーブ等の様子を見たいわ。」と話を持ち込まれ、急に思い立って「ついでにランチ!」にお呼びしたんです。天気が良かったので、デッキで…です。

なにぶん急なので、クレッセントのパン数種類とその辺の残り物とインスタントのコーンスープでしたが、非日常的なデッキのランチに、彼女も感激してくれたようでした。(急って言うのは、粗食でも良いから良いですね!!!笑。)
考えてみると、お食事って「景色もごちそう」なんですね。
新緑に包まれたランチを演出できた私は、とても幸せなひとときでした。

ところで、夕方、スウェーデンハウス平尾さん率いる公団Gメンご一行様が、たつのこ邑視察においでになりました。
邑のあちこちを見て廻られていましたが、今回は生活感あふれる我がスウェーデンハウスも見て貰うことになりました。
朝食に食べたカレーの匂いが未だ残っていた?リビングでしたが、地続きで見えるデッキからの景色を、満喫して貰いました。

木漏れ日が降り注ぐ新緑の傾斜地を、そのままの状態で残した造成地…として計画してくれた、トレビアンなお考えを持っていた公団の方々、本当に感謝カンゲキです。必死に探して探しまくった甲斐があり、本当にこの地に出会え、この家を建てられて良かった!…と、寝ても覚めても思う、この頃です。
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[2120] 新緑が素敵な、たつのこ邑。 2003/05/07(Wed) 07:49
若松紀子
朝、目覚めて最初に目にするのは、大きな窓から見える”コナラ”の
新緑です。晴れの日も雨の日もそれぞれに素敵です。

昨日いらした、公団の方々もこのロケーションには、驚きだったみたい!!
家の中から見えるデッキ側の景色、デッキにたって池を見たときの感動。
 「連休中は、朝・昼・晩とほとんど食事はデッキだったんです」
の私の言葉に、皆さん「すごいですね・・・・・・・・・・・・・・」
あとの言葉が出てきません。
すかさず、平尾さん
  「お客さんに、こんなに誉めて貰えることって、
       あんまりないんじゃないの(?)」
公団さん
  「そうですねぇ〜・・・・・・・・・・」
        (固まったまま)

でもハルさんの言葉ではないんですが、公団さんこんな素敵な宅地を
提供してくださって有難うございます。

さあ、今日も良い天気みたいです。
ガーデニングに忙しい一日になりそう、昼すぎにはアリーナではじめての
”アクアエアロ”もあるし・・・・。




[2121] アクアエアロのインストラクター 2003/05/08(Thu) 00:18
黒岩晴子
昼ご飯もしっかり食べてからの午後1時から、アクアビクスでした。
「お試しクラス」でお世話になった先生が、今回もインストラクターでしたが、やはりアップテンポの音楽に合わせて「見えない水中」でのダンスはとても楽しかったです。
なんたって、間違った踊りも水上からは見えないのですから!
(でも水中に顔を付けて見ている人がいたら、ソレは丸見え!)

メンバーも私のような若手?から始まり、かなり高齢な人も元気で参加していらしたし、男の人も混じってやっていました。

先生も若くハイテンションだし、なんと言ってもスタイルが大変良い!
自分も「あのようなスタイルで踊っている」と錯覚する、ひとときです。
それになんと言っても、町内に運動施設があるのって、最高!!!
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[2122] 「トマトサラダカレー風味」 2003/05/08(Thu) 18:53
若松紀子
久し振りの雨降りですね。
濡れた木々の葉がイキイキとうれしそう!!

以前平尾さんの投稿で、トマトサラダのおいしい作り方があったのを
思い出し、ボイスをさかのぼって調べました。
早速今晩のおかずの一品に付け加えましたが、味見をした段階では
バッチリ。
平尾家の伝統のサラダとか・・・・。
お陰様で我家の定番になりそうです。

ついでにデザートも。
昨日、お友達のお宅でご馳走になったグレープフルーツのゼリーが
とっても美味しかったので、これも作りました。

たまには、雨降りもいいですね。
園芸に夢中で家の中のことは、お留守になりがちでしたから
久し振りに家の中がきれいになったみたい。
それに、ゼリーまで出来たし。



[2123] ストップマーク 2003/05/08(Thu) 21:38
黒岩晴子
GW明け、何だかバタバタした日々を送っているハルコです。
今日も麟平を朝送ってそのまま午前中出ずっぱり、午後1時からは小学校で地区委員の集まりでした。
よって昼食を取る場所も得られず、握り飯を持参して、はしごでそのまま小学校の駐車場で土砂降りの中、モグモグ…。(^^ゞ

ま、ソレはさておき…。
小学校では様々な役員があるのですが、今年度は「地区委員」なんです。
今回は、子供達を取り巻く通学路のチェックです。
通学路にある「横断歩道」の前後には、子供達が停止する場所として「ストップマーク」なるペンキを塗りつけるのです。
中里地区から通う小学校の子供達(といっても現在は杏竜コンビ!)は少ないですが、来年は二人も新一年生が誕生するので、やはり取り付けて貰うことにしました。(その先もあるしネ!)
ペンキでいちいち塗りつけていた時代もあったようですが、今回はシールなるお手軽タイプも用意されていて、それを後日私が貼りに行く予定です。
…といっても、来年の「登校班の三人組」は、果たしてストップマークで止まってくれるのだろうか???そこが大問題だ!!!!笑。
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[2124] たつのこ邑hp、整備されましたね! 2003/05/09(Fri) 23:51
黒岩晴子
先ほどまで、丸一日パソコンの調子が悪くて気が付きませんでしたが、SWHのhpから、たつのこ邑の色々な説明を経て、ここ「ボイス」まで届くようになりましたね!
おめでとうございます!!

さてさて夕方、花がら摘みをしていたときのことです。
今まで気が付かなかった、種のはじけている様子を見ることが出来ました。
たまたま来た竜蔵が「ホウセンカの種もこうしてハジケるんだヨっ!」と、嬉しそうにビオラの実物を見て、ちょっとだけ手伝ってくれました。
子孫を残すための種の姿に、心を打たれました。
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[2125] 紀子園のホウレンソウ 2003/05/09(Fri) 23:57
黒岩晴子
「我が家のホウレンソウなの…」と、夕方持ってきてくれました。
湯がきもせず、そのままごま油で炒めたのですが、ちっともエブく無く濃い味がして、非常に美味しかったです。
我が家もつい先日、ホウレンソウの種を蒔きましたがとても楽しみです!
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[2126] 念願が叶いました。パート2!! 2003/05/10(Sat) 21:26
若松紀子
ユアーズ倶楽部が出来た最初のころ、機関紙のインタビューの中に
我家の”夢”について、父が「デッキで好きな本を楽しみたい」なんて
答えてましたが、今日はその”夢”が叶ったみたいです。

籐の椅子に横たわりながら、気持ちよさそうに読書三昧。
とっても優雅なひとときです。
それに風も爽やかでしたし・・・・。

”夢”や”希望”が一つ一つ叶えられる生活は、すご〜いですね。

午後は、お隣のプールでひと泳ぎ。さすがに日頃の運動不足か、
フーフー言ってましたがね。





[2127] 筑波山 2003/05/10(Sat) 21:45
黒岩健太郎
今日は朝から、ハルさんが張り切ったお弁当を持って、筑波山へ行きました。
登山口のすごく立派な神社です。この時点ではハルさんもにこやか…
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[2128] 栄光の… 2003/05/10(Sat) 21:47
黒岩健太郎
ロープウェーやケーブルカーでは、たつのこ邑の野生児達(恭平君も勝手に野生児とさせて頂きました)には物足りないので、登山道へ向かいました。

まだまだ登りはじめの彼らは、お調子者です。
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[2129] 女体山頂 2003/05/10(Sat) 21:52
黒岩健太郎
途中、まずハルさんの口数が少なくなり、ついでハルさんに顔も性格もそっくりな麟平がブーブー言い出しましたが、何とかなだめ、出発から1時間半ほどで女体さんの頂上に立ちました。

春霞がちょっと残念でしたが、素晴らしい絶景でした。

でも麟平は「景色が見えるだけで全然面白くないじゃん!」
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[2130] ツツジ 2003/05/10(Sat) 21:54
黒岩健太郎
女体山から男体山への道は、至る所ツツジが咲き誇っていました。
ツツジのそばで食べたおにぎりは、なかなかの味でした。
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[2131] 男体山 2003/05/10(Sat) 21:56
黒岩健太郎
筑波山は双耳峰で、なぜか男体山の方が少し低いのは、我が家の夫の地位と同じですね!

幼稚園児達の顔も少し険しくなっています。
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[2132] ケーブルカー 2003/05/10(Sat) 22:03
黒岩健太郎
山は下りの方が危ないので(実際、女体山からの下りで転んだ奴もいた)、帰りはケーブルカーです。

子供達は一番前に陣取って、興味深そうに下を眺めていました。

3時前に駐車場に着き、買い物に寄り道してたつのこ邑へ戻りましたが、彼らには結局、あの程度のことは何ともないようで、たつのこ邑へ戻ってからもギャーギャー騒いでいました。

筑波山からたつのこ邑まで車で1時間余、なかなか快適です。
次回は、筑波山の少し北、加波山に挑戦するつもりです。(麟平が何というか…)
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[2133] 藤野両親邸花壇 2003/05/11(Sun) 18:22
黒岩健太郎
スウェーデンハウス社のWebページから「今日のたつのこ邑をのぞいてみたら」とリンクを張られたことですし、行楽情報ばかり投稿している訳には参りません。

と言う訳で、夕方になって急遽、ご近所邸の取材を始めたのでした。

まずは藤野両親邸の花壇です。入居は最後発なのに、着々と進んでいます。木の素材を生かした素朴でナチュラルな雰囲気がとても素敵ですね。

全然関係ないですが、私自身も素朴でナチュラルでいきたいと思っていますが、何せ周りがそれを許してくれないもので…
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[2134] カーポート 2003/05/11(Sun) 18:27
黒岩健太郎
同じく藤野両親邸のカーポートです。

枠は庭の木を切り倒したものでしょうか?

先の花壇と同じく自然で、肩の力が抜けていて、私はとても好きです、このカーポート。
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[2135] 空き区画 2003/05/11(Sun) 18:33
黒岩健太郎
藤野両親邸の隣の空き区画です。

確かに平地は少ないのですが、木が生えていないなだらかな斜面が伸びやかに広がり、とても素敵だと思うのですが…

纐纈邸のように斜面側を半地下の倉庫にもできますし、斜面側の視線が高くて眺めも良さそうです。
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