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商品紹介|HUS ECO

創業当初から変わらない“ワンスペックの高い住宅性能”がエコな暮らしを実現します。

特徴1家づくりのフィロソフィー

スウェーデンハウスでは1999年から「全棟高性能保証表示システム」をスタート。一邸ごとに気密性能を表すC値を測定、断熱性能を表すQ値を計算し、表示してお引き渡しをしてきました。2013年7月より、改正省エネルギー法施行に先駆けて、あらたに断熱性能を表すU値を加えた住宅性能表示をスタートしています。参考値やカタログスペックではなく、実際に住まわれる1棟1棟の性能をオーナー様にお伝えします。

特徴2躯体へのこだわり

スウェーデンハウスは設備に頼る前に、まず家の基本性能を極める、という思想で家づくりをしています。スウェーデンハウスがこだわる「家の基本性能」のベースとなるのが、「魔法瓶のような断熱構造」。創業以来、たっぷりの断熱材を標準で施工するなど、断熱設計を徹底しています。断熱材と併せて、スウェーデンハウスの快適さを支えるのが、床・壁・屋根を一体化し「箱」状態となる「モノボックス構造」。より高い気密性を実現しています。

特徴3家は窓から

窓の断熱性能や気密性などの性能は、暮らしの快適さを左右します。スウェーデンハウスでは、創業当初から断熱性に優れた「木製サッシ3層ガラス窓」を全棟に標準装備。木の断熱性能を活用した、見た目も美しい木製サッシは、窓からの熱の流入・流出を大幅に低減しています。木製サッシと併せて断熱性を高めているのが3層ガラス。厚いガラスと2つの空気層で、開口部を大きくとっても室内は快適です。

特徴4高精度の壁パネル

高性能の家をすべての人に等しく。その思いは壁パネル一枚の精度から始まります。壁パネルの室内側には、スウェーデン王立検査研究所の認可を受けた厚さ0.2㎜のスウェーデン製防湿フィルムをたるみや隙間なく貼り、合板で固定します。枠組みは、断面積が2×4材の1.6倍もある枠材を使用、構造用合板で蓋をする構造です。壁倍率(壁の強度を表す基準)は国土交通大臣の認定を取得。国からその強度を認められています。

特徴5高気密・高断熱のメリット

高気密・高断熱の特長は、暖かい・涼しいだけではありません。高い気密・断熱性能によって、外との温度差に対して影響を受けにくく、室温の温度変化が少ないので、家中の室温を均質にする「温度のバリアフリー」をもたらします。また、オーナー様の実際の年間使用電力量を調査し、一次エネルギー消費量に変換した結果、その一次エネルギー消費量は、実に一般家庭の平均値の約63%(平成19年度NEDO採択物件/オール電化住宅)。スウェーデンハウスなら快適さと省エネルギーの両立が可能です。

特徴62020年を先取りした家

2020年からの新築建築物の省エネルギー基準の適合義務化を視野に入れ、改正省エネルギー法が施工されました。スウェーデンハウスなら特別なアプローチなしで「認定低炭素住宅」を実現しています※1。認定低炭素住宅は、住宅ローン減税、投資型減税※2のほか、登録免許税や不動産取得税などの減税、フラット35Sの金利引き下げなど、一般住宅より税制が優遇されるので、家を建てる際は、エコで長く住める認定住宅を建てることを検討してみてはどうでしょうか。

  • ※1 採用する設備によって認定を受けられない場合があります。
  • ※2 これから建てる家が、認定住宅の場合、投資型減税という特例措置が受けられます。この制度は、住宅ローンを組まずに認定住宅を新築した場合に所得税の特別減税が受けられるもので、認定低炭素住宅の場合、平成26年4月~平成29年12月入居が対象となります。

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